キャッチコピーを考えてみた。

またまたサントリーのチラシを添削します。

今回は短くキャッチコピーだけです

まずはチラシを御覧ください

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キャッチコピーは

美容業界、注目!

ついに「形状補整」まで

夢の成分プロテオグリガン。

どうですか?インパクトはありますでしょうか?

男の私にとって「プロテオグリガン」は初めて聞いた言葉なのですが、
女の人にとってはどれほどの認知度があるものなのか?はわからないので

「あまり知られていない。」
「聴いたことあるけどよくわからない。」程度の認知度として話します。

よく見るとプロテオグリガンは以前は「1g 3000万円」した稀少価値があったとのこと。

これは使わない手はないと思います(笑)

主要成分を見てみるとプロテオグリガンは5000μg 配合していました。

となると

1g=3,000万円だと

5000μg=15万円

あってると思います(笑)
間違っていたら教えて下さいね。
考えたキャッチコピーはこれです。

50代 たるみ・ゆるんだ肌へ

かつて150,000円した夢の成分を

今なら200円で

年齢美容の切り札「プロテオグリガン。」

どうですか?

インパクトはあると思います。
ただ野暮ったいので
オシャレなサントリーは却下されるでしょうけど…(笑)

参考まで

 

 

 

おひとりさま チラシ

消費支出がなかなか上がらない昨今。

食品メーカーは「お一人様」需要の開拓に力を入れているそうです。
日経より

共働き世帯の増加などで「個食化」が定着。

さらに
厚生労働省によると単身世帯の割合は26.8%

家族と同居していても食べる時間帯や好みの違いなどで
個食化への流れが進んでいるとのこと。

そんな中ヒットしている商品が

「プチッとシリーズ」(一人用の鍋調味料)

同業他社も追随しているようです。

その他にも個食商品として
キューピー「つぶしておいしいたまごとポテトサラダ」
永谷園もロングセラー商品の「麻婆春雨」を一人用商品に

食品各社は国内ではきめ細かい戦略で対応し、長期的には
海外を収益源にしていく方向だとのこと。

一時はデフレ脱却の流れを感じたのですが
最近では「物が売れない」時代に逆戻りしてきたようです。

物が売れない時に
個人・中小企業の私達にとってできることはなんでしょう?

おひとりさまをターゲットにチラシを作る?

いやいや元々おひとりさまはターゲットですよね?
ではどうするか?

発想の展開です。

あなたの店の個性を全面に出したチラシ作りをオススメします。

同業他社と違うセールスポイントはなんなのか?
あるのであればその部分を全面に出したチラシ作りを

もし見つからないのであれば
あなた自身を全面にチラシを作ってみてはいかがでしょう。

物があまり、情報がキャパ以上に溢れている今現在。

普通の〇〇店にはお客さんは来てくれません。

「他とは違う何か」をアピールしなければなりません。

もうひとつの方法は

ターゲットを絞ること。

あなたが売りたい商品サービス。できること。
全てアピールしたい気持ちはわかりますが

チラシに目を通してもらえる時間はたったの0.5秒

一瞬の判断で確認できる内容は少ないです。

あなたの商品・サービスでできることで

どんな人なら喜んでもらえるのか?

どんなことに悩んでいる人なら解決できるのか?

きっちりとターゲットを絞ることで

「私のことだ」と感じてもらえればアドバンテージをもらえます。

ぜひ考えて見て下さい。
「漠然としたアイデアは浮かんだけどうまくまとめられない。」
って方はご相談下さい。

初回無料メール相談

〇〇しながら〇〇作戦

会議中に靴を磨いてくれるサービスがあるそうです。 1足あたり700円(2足だから1400円?)で 4~5人集まればきてくれるようです。

自分で磨くより仕上がりが良い。 靴磨き店に行くより時間を有効に使える。 周りがやるなら「じゃあ自分も」と

開始から3週間で20件の利用があったそうです。

「〇〇をしながら〇〇を」いいアイデアだと思います。

さて

「どうでしょう?あなたのサービスに活かせませんか?」

お客さんの時間を拘束するサービスは結構ありますよね?

理美容、マッサージ、メガネ店

待ち時間があるサービスでもできそうです。

あくまでもアイデアなので

靴磨きをしろって言ってるわけではありませんし 何もプロ並みに仕上げる必要はないと思います。

肩もみでも、耳かきでも、爪切りでも なんでも良いと思います。

ようは

チラシに「靴磨き券」や「耳かき券」をつけてみたらどうでしょうってこと

アイデアが浮かんだらとりあえず試してみようってこと。

繰り返し継続することで

あなたのことを覚えてもらったり あなたの店のある場所を知ってもらえたり 「なんかおもしろそう」と思ってもらえたり 忘れられなくしてくれたりします。

しかも 広告費はたったの1600円 どうゆうことって方は こちら

値下げ競争に加わらず独自のサービスでお得感を

〇〇しながら〇〇作戦

ぜひ考えてみてください。

 

20枚で1件の反響のチラシの話

250枚配れば5件の反響がほぼ出るチラシが なんと3倍の15件でてしまう時があります。 (1回や2回の話ではないです。)

同じ地区で続きを配っているのにもかかわらずです。

曜日とかも関係ないようです。

なぜそこまでの違いがでるのか?

答えが出れば、同じやり方で3倍効果の出るポスティングを あなたに伝えることができるのですが

残念ながらわからずじまいです。

もう一つ 現場に出る時は、すき家でほぼ同じ時間帯に朝ごはんを食べているのですが 土日祝日関係なくやたら混んでる時があります。 団体がいるのではなく、次から次とお一人様が集まってくるのです。

「タイミングが合った。」 としか答えられませんよね?

ただ ポスティングに関しては確信を持って言えることがあります。

そもそも反響が出るチラシであること。 1件も逃さず細かくポスティングしていたこと。 何回も繰り返してポスティングしていたこと。 笑顔であいさつをしていること。

反響が出るチラシでなければ タイミング良く、3倍の反響がでたとしても 2,000枚で1件の力のチラシなら700枚程度で1件 10,000枚で1件のチラシなら3,500枚で1件

250枚で15件(17枚で1件)の反響は ほぼ100%無理だと思います。

まずは 反響のでるチラシを作ることなのですが

一朝一夕にはなかなか行きません。

低予算で色々と試し、作り上げていくしかありません.

多くの方がやってしまう失敗例は 同業他社のマネをしてチラシを作り、 自分で配らず、ネットで調べた一番安くポスティングする業者に依頼や 自分でポスティングしたとしても、 とりあえず近場の団地や駅前の大きなマンションへポスティング。

これだとはっきり言って反響はでないです。

チラシに関して、まず大事なことは 手にとって目を通してもらうこと 自分や家族にとって必要な物かどうか?判断してもらうことです。

同業者のマネをして作った代わり映えのしないチラシを団地などに配っても 必要かどうか判断する時間をもらえずにゴミ箱行きです。

まずは

「なんだろうこれ?」

と思ってもらわなければなりません。

インパクトを与える必要があります。

そのために一番簡単な方法は

手書きでチラシを作ること。

ぜひ やってみて下さい。

字がヘタだから無理。とあきらめないで下さいね。

ヘタな個性的な字のほうがインパクトを与えられます。


とりあえずチラシができたら 初回無料メール相談 ご気軽にどうぞ。

 

チラシ作りのヒント

女性が1回の美容室にかける時間は約100分

理想的には約20分短くしたいと思っているんだそうです。

20分短くなっても80分。あまり変わらない気もするのですが・・・ 女心はよくわかりません。

さて

時短を売りにした健康・美容系サービスの出店が拡大しているようです。

カラダファクトリーは腕や肩などの部分整体を30分3,000円 カーブスは1回30分の運動プログラムを提供 イレブンカットはヘアカットを20分程度で 1,575円

今回は「時短」をあなたの商売に置き換えられるかどうか考えてみましょう。

チラシを使った集客では

集客商品をどうするか?で反応が違ってきます。

スーパーやドラッグストアなどでは目玉商品などを使います

このやり方は大手のやり方なので 同じ戦法をとっても中小や、まして個人商店ではきびしいと思います。

安いから来店しているだけで、ファンになってくれているわけではないですし、 価格競争をしていたら何時まで経っても利益がでません。

もう一つのやり方として

通常価格〇〇円のところ、初回限定〇〇円とか

今なら〇〇が無料!とか

うまい具合に気に入ってもらえばいいのですが・・・

「今回2,980円でやってもらえたけど、次から5,000円というのは ちょっと高い気がする・・・」

最初に安く提供することで あなたのサービスの価値観が下がってしまうこともあります。

そこで

 

時短です。

通常60分 8,000円のコースがあるとします

これを

初回限定 2,500円(15分)でチラシを作ります。

チラシでは「まずはお客さんに来てもらう。」のが最大の目的です。

 

来店してくれた方にのみ

5,000円コース 40分 (10分お得)

8,000円コース 60分 (2,000円お得)

を紹介する

5,000円コース、8,000円コースを選んでくれる人も出てきます。

もちろん2,500円を選ぶ方もいると思いますが 安売りをしていないので サービスに対する価値観が下がることは少ないと思います。

健康・美容系のご商売をされている方は

ぜひ試してみて下さい。

初回無料メール相談⇒ http://my.formman.com/form/pc/PbnEuxEzrdxSjeLV/

ご気軽にどうぞ

非常識なチラシ

汚れたプラスチックの容器を 燃やすゴミのほうの袋に入れたところ
かみさんに 「だから何度言ったら分かるの? これはどう見てもプラごみでしょ!」と怒られました。

実は、

正解なのは私の方だと思っています。
分別したプラごみ。リサイクルされていると思っている方はうちのかみさんだけではないと思います。
しかし 汚れたプラスチック容器が一緒に入っていると焼却されるケースがほとんどなんです。

じゃあ洗って捨てたらいいのでは?と思う方もいると思いますが
環境汚染で考えれば本末転倒な話です。

今ではドブ川はあまり見なくなりましたがドブ川になる原因は、水の流れが悪いことと 生活排水の中も、
洗剤と入浴剤が最大の原因。水は流れていれば腐らない性質があり、バクテリアが水をきれいにしてくれます。
洗剤と入浴剤でバクテリアを殺してしまうんです。

どんなドブ川でも 人間が生活排水を捨てなければ1週間で川は綺麗になるそうです。
自然の力ってスゴイですね。

入浴剤は使わない。

洗剤をなるべく使わない。

環境にいい洗剤を使う。

これをみんなで徹底すれば下水処理の工程が減りますので、
けっこう高い下水料金が安くなるんですけどね。

なので
汚れていないプラは、プラごみ。
汚れているプラは 燃やすごみ。でいいと思うのですが・・・

うちの近所には「モンスター」がいるんだそうです。
人の家のゴミをチェックして(住所がわかるものなどが入っていたなら)
「おたくどういうつもり、ちゃんと分別しなきゃだめでしょ!」 とやられるそうです。

怖すぎです。(汗)

かみさん「文句を言われるのは、私なんで、プラはプラにして下さい。」
との結論になってしまいました。

うちの近所のモンスターは プラごみを分別するのは当たり前。
「正義は我にあり」と思っています。

モンスターに変身してはいなくても(笑)
同じ考えの人は多いのではないのでしょうか?

さて

そんなの当たり前。

あなた(プロ)からすれば常識の範囲。

シロウトからすれば

「へえ~そうだったの?」

「知らなかった。」

「もっと早く知りたかった。」

「何で教えてくれなかったの?」

と思うことは多いです。

こういった部分をつかめれば

反響のでる。いいキャッチコピーになります。

アンテナを張っておいて下さいね。

あぶり出しチラシ

レストランの食事や旅行など「体験型」のギフトを送る消費者が増えている そうです。

日経新聞の20~60代男女1000人アンケートでは、
約9割が体験型のギフト券を送られるとうれしいと答えた。

スーパーや百貨店での集客ではよく出てくる 「モノ」から「コト」への消費の流れが
ギフトにも鮮明に現れているようです。
具体的にもらいたいギフトは?

レストランなどの外食利用券 ・旅行宿泊券
エステ・スパなどの美容関連サービス
趣味など習い事
スポーツ・映画
家事代行
パーティー参加券
うれしい理由は?

新しい体験ができる。

生活の楽しみの幅が増える。
さて
あなたのご商売でもほぼほぼ 当てはまって来るのではないでしょうか?

やらないてはないですよね?

アイデアが浮かんだら、 今すぐお店にPOPを貼りましょう。

父の日に、お中元に、誕生日プレゼントに ひと夏の体験に
あなたの大切な方に・・

「〇〇ギフト」

「いや~なにしていいのか 浮かばない・・・」って方は

お客さんに聴いちゃいましょう!

リピーターの方がいればその方に

新規の方に対しては、 まずは、今まで以上に全力で「おもてなし」をして下さい。
自分が体験して良かった。楽しかった。美味しかった。と思ってもらい
(手応えありと感じられたら)

「今、〇〇のギフト(あなたの商売を当てはめる。)を送るのが流行っているみたいで、
うちの店でも導入しようと思っているのですが、
なかなかいいアイデアが浮かばなくて、〇〇さんなら、
どんなサービスがあれば、プレゼントしたいと思いますか?」って
これって

ギフトのことだけではなく、サービスへの不満があれば気づくことができたり 、
リピーターの方なら、普段は言えない、「実は、ここんところこうしてほしいと思っていた。」
ことが炙り出てきたり、チラシのヒントにもつながることなので
ぜひ、実践してみて下さいね。

「ギフトなんてこれから まずは新規!新規!集客!集客!」って方は

即効性があるのはチラシポスティングですよ!

相談して下さいね。⇒初回無料メール相談

 

チラシ アピール

 

先ほど食べたカップラーメン 。 「召し上がる直前に入れて下さい」と書いてあるスープ。

粉末のスープはお湯を入れる前
液体のスープはお湯を入れた後にと書いてありました。
先に全部入れると若干まずくなるかもしれないので

「仰せのままにご主人様~」となったのですが(笑)
どう違うのか?どれだけ味が変わるのか?
気になってしまったので ちょこっと調べてみました。

油脂分を含んだスープは先に入れるとめんにまとわりつき水分の吸収を阻害する。
香味料を含んだスープは直前に入れたほうが香りがいい。とのこと
残念ながら「ほぉ~!」ってことではなかったです・・・

さて

カップラーメンひとつとっても開発者は かなりのこだわりを持って作っているはずです。
それなのに なぜ?という理由を書かずに、 ただ「先に入れて 後に入れて」だけでは、
もったいない気がします。

「こうこうこうゆう理由で後に入れて欲しいんです。」と熱い思いが伝わってきて、
「うまい」と感じたなら、その商品のファンになる可能性が高いのは私だけじゃないと思います。
蓋の裏に製造秘話なんてあったら食べてる間、結構な確率でじっくり見てもらえる気がします。
突然ですが

あなたの商品の売りはなんですか?

あなたのサービスのこだわりはなんですか?

チラシでアピールして下さい。

共感してくれる人は、近所にかならずいると思いますよ。

チラシであなたのこだわりを教えてあげて下さい。

私にアピールしたい方は↓↓

 

初回無料メール相談

ご気軽にどうぞ

 

チラシ目線の修正

昨日かかってきた営業電話の話

2~3分、営業マンが一生懸命説明していたのですが 「スマフォの画面が3Dになる。」ということと、 とにかく会って説明したい。というのは解ったのですが、あとの部分は専門用語ぽい言葉で何を言っているのかわからない。 今時点で、興味がわかない。

叩き切ってやってもよかったのですが、 私もテレアポの辛さは、よく分かっているので

質問をさせてもらいました。

「私の商売は広告代理店で、お客さんの集客の手伝いをしています。 その私にとってその商品はどんなメリットがあるのか?教えてくれ」と、

すると営業マンは

「新しい商品なので、メリットがあるかないか説明にお伺いします。 10分でいいのでお時間を下さい。」と言ってきました。

「・・・」

面倒臭くなったので「もういいです。」と電話を切りました。

さて

認知度のない新しい商品なら説明や体感が必要というのはよく解ります。 きっと画期的で素晴らしい商品なのでしょう。たぶん?

しかし

自分にとってメリットがありそう、おもしろそう と感じなければ いくら「凄くいい商品なんです。」「画期的なサービスなんです。」と、 言われても心に刺りません。

とにかく電話をかけまくり、数撃ちゃ当たるかもしれませんが、 精神的にはかなりきついと思います。

やはり

どんな人ならメリットを感じるのか? どんな商売なら、喜んでもらえるのか?を考え、

「こんなことに困ってませんか?」 「こんなものがあったらいいと思いませんか?」と 組み立ててからではないと厳しいと思います。

 

さて、 チラシを配ったが思うように反響が出なかった・・・                                                      あなたも同じ事になっていないでしょうか?

大切なのは 「いいね。」とメリットを感じてもらうこと。

あなたの商品・サービスで何ができるのか? どんな人だったらメリットを感じてくれるのか? 書きだして下さい。

そして 仮説を立て 「その人用のチラシ」を作り、ポスティング。                                            自分でポスティングできるのなら、3,000~5,000円でテストができます。

これは私の持論ですが、

「いいね」と思って始めたあなたの商売の商品・サービス。

「いいね」と感じてもらえる人は100人に1人は、いると思います。

ただ単に、メリットが伝わってないだけ

1回やってダメだった。終了・・・ほんとに多いと思います。

ユニクロの柳井さんでさえ

「10回やって9回は失敗している。」と言っています。

ダメでも、また仮説を立てて作って下さい。

それに

面白いことに「その人用」に作ったチラシで 他の人から、「こうゆうのはできますか?」          「こうゆうのはないですか?」 ということはよくあります。

仮説をたて、ターゲットを絞って配ったチラシから 想定外の反応を受けることはよくあります。

次は、想定外だった「その人用」のチラシを作る。 反響率が上がる。

少しズレていた、あなたの目線と顧客目線が修正できるんです。

さあ 紙とペンを用意して 手書きでとりあえずチラシを作ってみて下さい

私で良ければ初回無料で添削させて頂きます。

コチラから⇒ 初回無料メール相談

ご気軽にどうぞ

チラシ集客のリベンジ チャレンジしてみましょう。お手伝いさせて頂きます。

 

小予算チラシマーケティング

若い女性の間ではヒール付きのスニーカーが人気だそうです。

スポーツブランド(プーマ、アディダス、ナイキとか)が、ファッションデザイナーとコラボした商品が特に好調のようなんですが・・・

意外なことに

このヒール付きスニーカー。

50代以上ではすでに定番商品になっているそうです。

ファッション情報の最先端といえば、

渋谷、原宿、女子高生(そういえば最近元気が無い気がするのは私だけ?)

だったのが

銀座、新宿、(巣鴨?)おばさん。

要チェックかもしれません。

ご存知だと思いますが

ミニスカートやジーパンを初めて履いたのは、

団塊の世代ですから

うちの商品は若い人向けなので・・・

うちのサービスは30代向けなので・・・

と終わらさずに 今ある商品・サービスで

50代以上を対象にできることは?                                    喜んでもらえそうなことはないでしょうか?

30代向けの商品・サービスを

言葉の言い回しを変えるだけ



そのまま受け入れてもらえるかもしれません。

上手くいけば、客単価は自然と上がるはずです。

ぜひ考えてみて下さいね。

3,000~5,000円の経費でマーケティング。                    チラシを作り自分でポスティングするならできてしまいます。

反応が取れれば、すごく楽しいですよ。

「私って天才かも?」と思ってしまいます(笑)

アイデアが浮かんだら、とりあえず手書きでチラシを作ってみましょう。

出来上がったら

コチラ江⇒初回無料メール相談 ご気軽にどうぞ

添削させて頂きます。

PS.

ポスティングする時には、ヒール付きスニーカーは足を挫く危険性が増しますので

禁止とさせて頂きます。(笑)