ポスティングは不法侵入?警察沙汰になりました。

私がポスティング業界に15年以上関わっていて
今までに事例のない初めてのケースです。…

先日事件が起きてしまいました。

ごく普通にポスティングをしていたところ
30代位の女性に後ろから声を掛けられました。

「あなた私の家から出てきましたよね!」と

「チラシを配っていました。」と答え

普通ならそれで終わるはずなのですが…

なにやらその女性が言うには
私が玄関の中(家の中)から出てきたと言うんです。

完全に濡れ衣。泥棒扱いです(汗)

「いやいやそんなことはない!」と言っても

「後ろから見たんだ」との一点張り

状況をもう少し詳しく書くと

その家は道路に面した門扉のない一軒家。
ポストは玄関の手前にありドアにはもちろん触ってもいません。

相手の言い分はちょうど買い物かなにかで帰ってきた時に
私が家の中から出てきたのを見たと言うんです。

完全に誤解です。

しょうがないので私から警察を呼びました。

待つこと20分

2人の警察官が到着して
お互いの話を聴き

私の言い分を警察官は信じてくれました。
※相手の女性は納得していませんでしたが…

「そりゃそうですよ何も悪いことはしてないのですから」

費やした時間は待ち時間を含めて1時間位かかりました。

さて

あなたも気になることとして
どこまでが不法侵入に当たるか?って部分だと思います。

道路から1歩でも敷地内に入ると
不法侵入になる可能はあるのか?と警察官に聴いてみたところ

問題ないとのことでした。

一応インターホンがあるところまではセーフのようです。
くくりとしては 郵便局や宅配便と同じとのこと。

他と違いポスティングだけが不法侵入になることはないので安心して下さい。

こんな話をすると

ポスティングちょっと怖いと感じてしまうかもしれませんが
15年以上関わってきて(自社スタッフで、同業者含む)
初めてのケースなので安心して下さい。

可能性からすると
普通に歩いていて上から植木鉢が落ちてきて当たる位だと思います(笑)

万が一、億が一 ポスティングをしていて同じケースになったとしたら、
言い争っても埒が明かないので警察を呼んでしまいましょう。
※警察からすれば迷惑な話ですが…
ポスティングしているだけなら何の問題もありませんから

 

PS

最後に警察官から言われたことは

「いろんな人がいるので気をつけてください。」でした。

「災難でしたねっ」て感じでした。

チラシポスティングの唄

今更ですが

中島みゆきの「糸」にハマっています。(笑)

メロディーも歌詞もメッチャいいですよね。

あなたがもし

・チラシを作ろうと思っているが作れていない。
・チラシはできているのにポスティングできていない。
・1回ポスティングしてみてやめてしまった。

というなら
ぜひ聴いて欲しいと思います。

チラシポスティングのことを唄っているのでは?
と感じてしまいます。(笑)

チラシ集客をやったほうが良いと思っているのにできていない。
あなたに勇気を与えてくれるかもしれません。

エグザイルのATSUSHIバージョンです。



ポスティングをがんばるあなたの「糸」

なぜ巡り会うのか?
いつ巡り合うのか?
私達は知らない。

私のお店に来てくれて
喜んでもらえる人は何処にいるのだろ?

1枚のチラシで
いつか誰かを暖められるかもしれない。

なぜ私は今の商売を始めたのだろ?
夢を追いかけてころんだ日

このチラシがなんになるの?
心もとなく震えていた風の中

1枚のチラシで
いつか誰かを傷を癒せるかもしれない。

1枚のチラシで
会うべき人に出逢えることを
人はしあわせと呼びます。

PS.

阿佐ヶ谷姉妹の「糸」も貼っときます
泣いちゃって下さい。(笑)
ちょっと笑ってしまうかもしれませんが

やっぱりチラシポスティングはなかなかスゴい

日経新聞に撥水加工の新技術の記事が載っていました。

わずか0.5度傾けるだけで
細かい霧状の水滴も滑り落ちるんだそうです。

慶応大学の教授が開発したとのこと。

水の他にも雪やマヨネーズ、血液、はちみつ、アイスクリーム
なども滑り落ちるそうです。
さらにキズがついても自己修復して劣化もしにくい優れものなんだとか

用途は内視鏡・メガネなどのくもり止め、車の窓ガラス、
旅客機の翼の凍結防止など幅広く応用できるようです。
2020年頃に実用化を目指しているとのことです。

もしこれが
ガラスや金属以外にもプラスティックなどにも使えるとしたら
しかも安価で食器などが100均で売られるようになったら

家庭用の洗剤はほぼいらなくなってしまいます。
水と乾拭きでほぼいけるのではないでしょうか?

そうなると

・洗剤が売れなくなる。
・洗浄機が売れなくなる。
・お掃除業者の メインのお仕事の
キッチン・トイレ・バスのそうじ依頼がなくなる。

新しいモノが生まれることで
今までの商売が通用しなくなる。
怖いことですね。

今まで通用していたことが突然使えなくなる。
あなたが思っている以上に多いのかもしれません。

個人情報の保護・消費者保護のため

・訪問販売の縛りは年々厳しくなっている。
・過量販売規制も新設
・ウィルスメールが増加したことで添付資料を見てもらえない。
URLをクリックしてもらえない。
こちらから営業活動をするにはどんどん厳しくなり
お客さんからの問い合わせを待つ集客手段が主流になっています。

しかし

今まで集客できていたホームページやブログの
順位が突然一気に下がる。なんてこともあります。
私のアメブロは思いっきりそうです(悲)

新しい商品サービスを始める、始めざる得なくなったとしても
ホームページやブログを上位表示させるには時間がかかります。
(知識があり、お金を掛けれれば別ですが)
テレアポや訪問販売、メール営業が使えない。(攻め)
ホームページやブログから思うように集客できない(待ち)

じゃあどうするか?

チラシポスティングなら

攻めながら待つ営業活動ができます。
商売の基本は「知ってもらうこと。」

チラシポスティングで可能です。

・どこにあるか知ってもらう
・どんな商品・サービスか知ってもらう
・どんなメリットがあるか知ってもらう
・どんな人がやっているか知ってもらう
・知って得する知らないと損すること知ってもらう

継続することで信用・信頼感が生まれる。

前にも書きましたが

人は知らない人から知ってる物なら買います。
人は知ってる人からなら知らない物を買います。

しかし
人は知らない人から知らないも物は絶対買いません。

知ってる人から知ってる物。さらに良い物だとすると
口コミが広がります。

まずは知ってもらうこと。

チラシポスティングなら
たった1,600円で始められます。⇒1600円でチラシを作る方法

まずは紙とペンを用意して手書きでチラシを作ってみてください。
出来上がったら私で良ければ添削します。
こちら⇒初回無料メール相談

チラシ新時代

低価格の「牛丼」「ハンバーガー」といったファーストフード店から
ファミレス・回転寿司・カフェへ

消費者は「プチ贅沢」を外食に求め始めました。

低価格競争で「冬の時代」が
10年以上も続いたファミレス業界。

やっと春が来始めたようです。

外食産業全体の売上では3ヶ月連続マイナス成長の中
4ヶ月連続のプラスだそううです。

「低価格よりも居心地の良さ」

「低価格よりもサービス」

「低価格よりも品質」

私たち中小企業や個人事業者にとっても、
戦いやすい環境になってきました。

それと

「低価格より利便性」

低価格1km先のスーパーより200m先のコンビニを選ぶ人が
多くなってきています。

地域密着でご商売されているなら

プラス材料ですよね。

さあ

チラシを作りポスティングを始めましょう。

安さよりも価値ある商品・サービスを
あなたの近所の方は求めています。

まずは、あなたをあなたの商品・サービスを
知ってもらわなければ話になりません。

何を?どこで?どのように?

何ができるのか? どうなれるのか?

知ってもらいましょう。

「冬の時代」にポスティングをして上手くいかなかった方も

「春の時代」なら 反応は違うはずですよ。

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