ノンフリル

「ノンフリル」って言葉。御存知ですか?


マーケティング用語なんだそうですが、

ロリータ系のファッションでは、必ずと言っていい、
「フリル」が付いていない。あれば嬉しいけど、なくても問題ない。
余分なサービスをギリギリまで減らし、経費を削減すること。だそうです。


格安航空やビジネスホテルが代表例です。


余計なサービスをしない代わりに金額を安くする。

勘違いをするとすごく危険だと思います。


うちは「ノンフリルですから」と


できるのにしない。


水のセルフサービスなんか特にそう感じますし

うちは「安くやってんのだから」と心の中で思っていると
感謝の気持が薄れ、接客態度が低下するのでは?


そもそも「サービス」ってなんなんでしょう?


1,人のために尽くすこと
2,お客様をもてなすこと
3,値引き・おまけ

3よりも1,2を大切にしたほうがいいと思います。


地域密着のご商売ならやはり

「フリル付き」のサービスで行きましょう!


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無料チラシとゆでガエル

マックの原田泳幸(えいこう)氏の記事が新聞に出ていました。


「おかしい、客足が戻ってこない・・・」


もはや100円メニューにはお得感がない。

売上高が9年ぶりにマイナスになることが確実になり
新たな戦略を打ち出しました。


1,60秒無料サービス
2,ビックマックの活性化
3,朝食メニューの強化


中でも話題となっているのは60秒無料サービス。


早くも、週刊誌、やネット上では、
60秒破りの方法などがでまわっている。ようです。

今年の成人式には、新成人にビックマックを無料で配り
その数25万食。新成人の20%を占めたそうです。


デフレ脱却?の流れの中で

原田氏は、「無料」にこだわっているようです。

この戦略は吉となるのか?今後を注目して行きましょう。




さて

今回は、ある事例をもとに、無料とゆでガエルの話。


半年ほど前、あるチラシをみて

「これはいける。」と思ったものを発見しました。


早速、その業種のクライアントに

「これやりましょう。丸パクリでもいいし、アレンジしてもイケるんじゃないでしょうか?」と声をかけてみました。


その業種の現状は数年前は儲かってしょうがなかったのですが、

今やジリ貧状態。


チラシのマイナーチェンジはしていましたが、なかなか以前の売上には戻ってこない。


私の考えとは違う方向での動き、

その部分では利益は出ているのですが、メインの部分では、

かつての栄光「このやり方で儲かった。」という「ゆでガエル」状態。

試してみることさえしてくれませんでした。



そこで


「だったら、俺がやってみる。」


と2,000枚チラシを配ってみました。


その業種の反響率は現状 3,000枚で1件でればという状況の中、


2,000枚でなんと70件の反響がでました。

7件じゃないですよ70件です。



ポイントはやはり「無料」

ある部分を無料でやることで

「確実にお客さんに喜んでもらえた。」結果です。


喜んでもらえれば
「返報性の原理が働き、リピーター、見込み客が増える。」

同業他社が多い中でも「〇〇のことなら●●さん。」となる。



これを続けるとどうなるか?

商圏を5万世帯に絞るとしたら1,750件の見込み客

1年に1回依頼があっただけで1日5件

これが1ヶ月に1回なんてことになったら1日60件です。

店舗展開しないのであれば、広告費は必要じゃなくなってしまいます。



さてさて


あなたの商売で


無料で「確実に喜んでもらえる。」ことはないでしょうか?


お金を極力かけずに、

「時間や手間をかけることで喜んでもらえることはないでしょうか?」

「知って得すること、知らないと損すること」

お客さんにとってためになる情報はないでしょうか?


ぜひ、考えてみて下さいね。

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自殺 チラシ

 

全身打撲で4日間動けなくなりました。

興味のある方は編集後記にて

新聞の記事にドラッグストア ココカラ社長塚本氏の お客さんから言われた。          「忘れられない一言」というのが掲載されていました。

店長になって約一年。仕事をやめるかどうか悩んでいた頃、 閉店間際に「まだいいですか?」と40代女性が来店。 話を聴くと「生きていくのが嫌になるほど体がつらい」とのこと。       更年期障害のようだったのでおすすめの薬を処方。                           1ヶ月たった頃、「あなたに命を救われた。」と言ってもらったそうです。

その時初めて「自分の仕事はスゴイ。困った人を助けられ、問題を解決できるんだ。」      と思ったそうです。

それから仕事に打ち込んで25年 今では社長みたいな。。。

さて

「自分の仕事はスゴイ。困った人を助けられ、問題を解決できるんだ。」

あなたの商品・サービスでも(命には関わらないかもしれませんが)                当てはまるのではないでしょうか?

ぜひ思い出して下さい。お客さんから言われた。「嬉しかった言葉」を               お客様の声としてその「言葉」をチラシに使えないかどうか?を

万が一「思い出せない。」「言われたことがない。」と言うのであれば、              「言われて嬉しい言葉」をかけてもらえるよう心がけて下さい。                   お客さんは「何をされれば嬉しいのか?」考えて下さい。

チラシでその言葉を集めることもできますよね。

仕事に対する情熱。やっぱ必要だと思います。                            「なんで今の仕事を始めたのか?」ぜひ思い出して下さいね。

 

編集後記

前回のブログで「2000枚で70件の反響!」の話を書きました。

「これはイケる。」ということで人数を投入し、一気に増やそう。と緊急ミーティングを開き、   大盛り上がり、お酒も入り気がつけば朝の4時・・・

そこでお恥ずかしい悲劇が・・・

なんと酔っ払って駅のホームから線路に落下してしまいました。

電車が来なかったから良かったものの、はねられていたら・・・

「飛び降り自殺扱い」にされていたかもしれません。

「田島はなんで自殺なんかしたんだ。」と                                 家族や仲間は答えを見つけようと 色々考えてくれたんじゃないかと思います。

まさか「酔っ払って落ちた。」 との結論にはならなかったんじゃないかと思います。

家族や色々な方に心配、迷惑をかけて、情けなかったです。

ごめんなさい。

 

怪我の功名?かどうかわかりませんが

この4日間は 左腕と首から上以外は痛くて動かない状態になったおかげで 「生きていくのが嫌になるほど体がつらい」という言葉に共感でき、この記事を書きました。             怪我をしなかったら、スルーしていたと思います。

そんなお話ではありますが、

あなたのお仕事のヒントに、行動に移すきっかけ作りに

なってもらえれば、大変光栄です。

 

 

異質な感じ やたら目立ちます。

新聞折込に 気になったのでチラシがあったので紹介します。


通勤通学をしている人には


毎日のように目にする 電車の中吊り 


折込に入っていると 異質な感じがあり


すごく目立ちます。


今までやっていない手法ですよね。(多分)


これ 流行るかもしれません。


みんながマネをしだすと ありきたりなものになってしまうので


「いいな、使える。」と思ったなら 早めにやったほうがいいと思います





横浜 ポスティング 集客職人 

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基本はやはり一緒ですね。


インターネット経由で個人が海外からブランド品を購入するケースが増えてきているようです

同時に、粗悪品をつかまされたり、商品が届かない。などのトラブルも増えてきているそうです。



そこで増えてきているのが


「個人輸入代行サービス」


商社の海外駐在員の家族や、国際結婚で移住した人などが買い付けをして
会員になった人に売る仕組みだそうです。


料金の支払は前金ではなく、商品が手元に届いてから.
円高でサービスを利用する経費が日本で買うより安くなる。
海外でしか売ってないものが手に入る。


メリットは十分ですね。



「代行サービス」は、


家事・そうじ・買い物・犬の散歩・チケットの購入・営業・電話受付・テレアポ・

違法なものでは、受験。 親が代わりに大学受験を受けてバレたなんて事件もありました。


こういったアイデアの考え方の基本は、

「何をすれば喜んでもらえるのか?」

「困っていることは何か?」ですよね。


チラシ作りの考え方でも 大切なのは、

やはり、「何をすれば喜んでもらえるのか?」


ポスティングされたチラシ。新聞折込のチラシ。を見ると、

ほとんどのチラシは、売り手側の目線。


「こんないいものなので、誰にだって、お得ですよ。」

と売り込みばかりです。


情報過多の今の時代では、
買い手側の目線にならないとなかなか反応をしてくれません。


買い手側の目線に近づくためには、


あなたの商品・サービスで、


「何をすれば喜んでもらえるのか?」

「何をすれば役に立てるのか?」

「どんなひとだったら喜んでもらえるのか?」

「どんな人だったら役に立てるのか?」


ぜひ 考えてみて下さいね。


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チラシ反響率 100分の3 です。

マックの原田泳幸(えいこう)氏の記事が新聞に出ていました。

「おかしい、客足が戻ってこない・・・」

もはや100円メニューにはお得感がない。

売上高が9年ぶりにマイナスになることが確実になり 新たな戦略を打ち出しました。

1,60秒無料サービス 2,ビックマックの活性化 3,朝食メニューの強化

中でも話題となっているのは60秒無料サービス。

早くも、週刊誌、やネット上では、 60秒破りの方法などがでまわっている。ようです。

今年の成人式には、新成人にビックマックを無料で配り その数25万食。新成人の20%を占めたそうです。

デフレ脱却?の流れの中で

原田氏は、「無料」にこだわっているようです。

この戦略は吉となるのか?今後を注目して行きましょう。

 

さて

今回は、ある事例をもとに、無料とゆでガエルの話。

 

半年ほど前、あるチラシをみて

「これはいける。」と思ったものを発見しました。

早速、その業種のクライアントに

「これやりましょう。 丸パクリでもいいし、アレンジしてもイケるんじゃないでしょうか?」 と声をかけてみました。

その業種の現状は数年前は儲かってしょうがなかったのですが ジリ貧状態。

チラシのマイナーチェンジはしていましたが、

なかなか以前の売上には戻ってこない。にも関わらず、

いろいろな理由を上げて行動に移せない。

かつての栄光「このやり方で儲かった。」という「ゆでガエル」状態。

試してみることさえしてくれませんでした。

 

そこで

「だったら、俺がやってみる。」と

2,000枚チラシを配ってみました。

その業種の反響率は現状 3,000枚で1件でればという状況の中

2,000枚でなんと70件の反響がでました。

7件じゃないですよ70件です。

ポイントはやはり「無料」

ある部分を無料でやることで

「確実にお客さんに喜んでもらえた。」結果です。

喜んでもらえれば 「返報性の原理が働き、リピーター、見込み客が増える。」

同業他社が多い中でも「〇〇のことなら●●さん。」となる。

これを続けるとどうなるか?

商圏を5万世帯に絞るとしたら1,750件の見込み客

1年に1回依頼があっただけで1日5件

これが1ヶ月に1回なんてことになったら1日60件です。

店舗展開しないのであれば、広告費は必要じゃなくなってしまいます。

 

無料で「確実に喜んでもらえる。」ことはないでしょうか?

お金を極力かけずに、 「時間や手間をかけることで喜んでもらえることはないでしょうか?」

「知って得すること、知らないと損すること」 お客さんにとってためになる情報はないでしょうか?

ぜひ、考えてみて下さいね。

 

行政書士 チラシ

よせられた声を紹介します。

—————————————-
以前にチラシの内容を見て頂いた、〇〇です。
ポスティングの結果をお知らせすると言っておきながら
随分と時間が経過してしまいました。
すみません。

アドバイスを頂き、ひとまずはチラシ印刷の激安業者にて
4000枚を作成しました。(4000円でした。安い。)
11月から時間を見つけてポスティングをしておりましたが、
言い訳ですが、業務に追われたりでまだ3000枚程度を
配り終えた段階です。
かなりペースダウンしております・・・。
しかし、2か月が経過して本依頼を含む、問い合わせが
3件ありました。本依頼では2件です。残りの1件も
本依頼には結びついておりませんが、ご相談にいらっしゃいました。
初めてのポスティングとしては上々と考えております。
高齢者を対象としている業務はネット広告では浸透がしづらいので
今後も時間を見つけてポスは続けようと考えております。
的確なアドバイスありがとうございました。
————————————————–

この方のご商売は行政書士

1,000枚で1件の問い合わせ 2件契約。
業種的に見て客単価は低く無さそうなので
出だしとしてはまずまずなのではないでしょうか?


ポスティングはここからが面白くなってきます。

お客さんはなぜ?問い合わせしてくれたのか?
お客さんはなぜ?来店してくれたのか?
お客さんの多くはどんな悩みを抱えているのか?

ピントが合っていなかったり、
微妙にポイントがずれていたり、していたことに気づけたりします。

それと

そのお客さんの悩みが解消しその後どう変わったのか?事例を作れます。


この2つを得ることで

ドンドンと反響のでるチラシが出来上がっていきます。



多くの人はこんな悩みを抱えています。あなたはどうですか?                             今コレの話題沸騰中です。興味はないですか?

「私のことだ、そうそうそうなの」 「気になる、ほしいかも?」(共感)

こうなれます。こうなれるかも?

「ほんとかな?」(疑心)

こんな悩みを抱えていた人が、こんなふうに解決しました。                      これを使った人の喜びの感想です。

「いいな~私もそうなれるかも」(信用)


限定性をアピール (行動)




反響がでなかったらどうしよう。うまくいかなかった自分が許せない。

良いキャッチコピーが浮かばないからなかなかチラシが作れない。

「忙しい」という言い訳を意識的、無意識につくりポスティングができない。



そんなあなたにエールを送ります。


「小さいことを積み重ねるのが、
とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。」
by イチロー


「成功の反対は失敗ではなく、やらないことだ。」
by 佐々木則夫(サッカー女子日本代表監督)


「自分がわかっていないことが、わかるということが一番賢いんです。」
by鷲田清一(哲学者)


「前向きにもがき苦しむ経験は、すぐに結果に結びつかなくても、
必ず自分の生きる力になっていく。」
by落合博満


「負けたことがある。というのが いつか大きな財産になる。」
by安西監督(スラムダンク)


「あきらめたらそこで試合終了だよ。」
by安西監督(スラムダンク)


「一番いけないのは自分なんかダメだと思い込むことだよ。」
byドラえもん


「君はこれからも何度もつまずく、でもそのたびに
立ち直る強さを持っているんだよ。」
byドラえもん


「この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか。」
byアイルトン・セナ


なにか刺さった言葉があればうれしいです

若い人向け チラシ

飲食店、宿泊施設、スポーツクラブで

3人で足を運ぶ人が増えているそうです

40~50代では、まったく「ピンとこない理由」

のような気がします

「1人では寂しく、2人では会話の間が持たない、4人以上だと気疲れする。」

でもって 3人がちょうどいいんだそうです。

飲食店では

3人用のセットメニューが売れ

ホテルでも

一室に2人で泊まるより1~2割安くなる3人部屋が前年比7割増

3人部屋を増やしていく傾向

旅行業でも

首都圏方面の旅行では3人向けプランを増やしているようです

スポーツクラブでも

「1人では不安だったり、続けられない。友人、知人と一緒なら 一緒に取り組めそう」と

グループ会員が増えているようです。

「最近の若者は、不況下で育ったため、何事にもリスク回避に務めている。 3人で行動するのも、会話が途切れて場の雰囲気が悪くなるのを避けるための行動」

なんだそうです。

う~ん

ピンと来ない人も多いと思いますが

若者をターゲットにする、商品・サービスをあつかっているなら

押さえておく必要がありそうです。

 

「3人で来てもらえば、1人分丸々利益。」

なんてプランが浮かぶことをお祈りします。

自分の商品・サービスで何ができるか?

ぜひ考えてみて下さい。

 

意識してやるべきこと

前回の続きです。

心から感謝することであなたの態度に現れ、相手にも通じます。                  意識しているのとしていないのとではかなり違ってきます。

私は20年位前 外資系の保険会社で働いてました。 当時、新人コンクールというものがあり、全国で3位に入賞しました。 上位3名は「どのように契約を取っていったのか」という題材でスピーチをしました。

私の話ではなく、その時1位になった人の話をします。                        20年経った今でも意識してやっていることです。

それは

お客さんと対面した時に心の中で

「愛しています。」

と呟きながら話をしている。とのことでした。                               すると自然な笑顔が生まれて、相手に好意を持ってもらえる。                    ※同性同士であれば、「尊敬してます。」でいいと思います。

ピンと来てない方のためにもう少し続けます。

先日打ち合わせに使った居酒屋。

スタッフ全員すべてが終始笑顔。気持ちのいい挨拶をしてくれました。             ( 男の子はちょっと声がデカすぎとも思ったのですが)

間違えなく意識してやっているのです。

するとお客さんはどう思うか?                                       気分が良くなるので、今度また行ってみよう。 友達連れたまた来よう!となります。

「ありがとうございました」

いい方ひとつでかなり違ってきます。                                   心から感謝していれば、お客さんの顔を見て笑顔でできます。

牛丼屋にはよく行くのですが これができてない店がすごく多いと思います。           ※スタッフが足りなくて、テンパってるからだとは思いますが、                     この部分を徹底すれば、けっこう違ってくるのでは無いかと思います。

 

もうちょっと書きます。

「あいつ俺の事好きなんじゃないかな?」

「あの人私のこと好きなのかも?」

と思った経験ありますよね?

「相手から好意を持ってもらえている」と感じたら、                           あなたの態度はどうなりますか?                                     悪く無いですよね?気にもなると思います。(度が過ぎるとストーカーで怖いですが。。)

言葉にして伝えなくても、けっこう伝わってきますよね?

今日からぜひ

心のなかで「愛してます。(尊敬してます)」とつぶやいて

お客さんと話をして下さい。

リピーターになってもらえる確率は、格段上がってきます。

 

意識して行きましょう

テーマパークなどのレジャー消費が堅調なようです。                         ディズニーランド・シーの入園者数は前年比約23%UP                        震災後の自粛の反動だけではないようです。

今年で開業30周年を迎えたディズニーランド                             40歳以上客層は約20%。10年前と比べ、約5%増えているようです。                   子供の頃、若い頃に来た人が、子供や孫を連れて来場しているようです。

オリエンタルランドの社長はこのように言っています。

「祖父母がお金をかけて孫にモノをプレゼントしても一瞬で終わってしまう。だがテーマパークなら同じ空間に長い時間一緒に入られる。3世代で時間を一緒にに過ごせるテーマパークであり続けなくてはいけない。」

客単価は過去最高を記録したようです。                                 消費者の所得が増えず、支出に対する考えはますますシビアになっている中、

バブル時代よりも客単価が高いそうです。

居心地のいい空間、喜び、感動。

チラシのキャッチコピーの基本の部分

「何をすれば喜んでもらえるのか?」

「どんな悩みを抱えているのか?」

大切なことは一緒です。

常に意識していなければいけないことだと思います。

チラシで集客して集まったお客さんに対して

期待以上の体験を与えることができれば・・・

どうなりますか?

「ご来店いただきありがとうございます。」

「問い合わせいただきありがとうございます。」

心から感謝する。

あなたの態度に現れ、相手にも通じます。                               意識してやるのとやらないのとでは、伝わり方が変わります。

あっ!

いいこと思い出したのですが・・・長くなるので続きは次回に