自分でポスティングすることで解ること

成功事例の紹介です。

便利屋さんのチラシポスティング

200枚で1件の反響です。

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田島様

9月にチラシについて無料相談でメールしました小林と申します。                    その後の結果について あれから4通り程のチラシを作ってまいてみました。           合計で1万2000枚程です。

(一部省略)

最初に新聞折り込みで 2000部―――1件受注 2500部―――0

ここから手配り                                                                                                                    リソグラフで 3000部―――4件受注(問い合わせだけ3件)  合計7件の電話あり

カラー1作目 5000部―――3件受注(問い合わせだけ2件)  合計5件の電話あり

カラー2作目 4000部(配布途中であと1000枚残ってます) ―――7件受注        (問い合わせだけ5件)  (見積もりだけ3件)   合計15件の電話あり

こんな数字になりました。

配ってみると団地では競合社のチラシがありましたが、                       戸建て住宅ではまったくありませんでした。                                また、最初は戸建ての家持ちが裕福と思っていましたが、                      意外にも都営住宅ではかなりの資産を持った 人が住んでいるのを発見しました。       手配りの配布割合 団地6割  戸建て4割 といった具合でした。

自分で配って思ったことは 近隣情報がすごく集まる、というのが実感です。            見ているだけでも集まるでしょうが、 手渡ししながら、その家の人と立ち話することで       見るだけでは分からない、近所の話しが入ってきました。                      「あの家は年寄だけで困っている」                                    「この団地は年寄が多いので雪かきにいつも困る」                          「自治会長が年取っているので照明器具の取り替えに困っている」                 きりが無いくらいいろいろ聞けました。                                                                                    便利屋は困り事解決が仕事なので話しが聞けるのはタイヘンありがたいことです。

情報の収集に成功?したのも田島さまのホームページを見た結果です。                             感謝しています、ありがとうございます。

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新聞折込で4500枚で1件だったものが 

自分でポスティングすることで430枚で1件

検証して継続したことで200枚で1件

 

自分で配ることで、私が何度か伝えている

あれこれ机の上で考えるより、「お客さんに聞いたほうが早い。」こと

自分でポスティングすることで、いろいろな情報が入ってくること。

次のチラシ作りのヒントが見つかること。

「この家はポスティングしても無駄。」と家の外見だけで、判断してはいけないこと

細かく配ることで

配りやすい所は他社のチラシが入っているが

「チラシの入っていない独占市場」があることに、気付けること。

行動すれば、「ストン」と腑に落ちてきます。

頭で理解することと実際にやってみる。こと

ぜんぜん違います。

全然違います。

ゼンゼン違うんです。

とりあえずチラシを作る。(手書きでいいんです。)

2000枚 印刷する (5000円以下で抑える。)

半径500mの住宅地図を作る(ゼンリンがいいです。)

自分で配る。(最初は自分自身でやるべきです。)

検証する。

繰り返す。

モチベーションが下がってしまったら・・・

私がここにいますよ!

初回無料メール相談

 

変革チラシ

日銀、10兆円追加緩和。と今日の日経の1面。

実はこんなところからもデフレ脱却の波がきているのかもしれません。

 

牛丼と言えば

「うまい、やすい、はやい」 男性客を集めて5~10分で食べ終わる 突出した「高回転」のビジネスモデル。 しかし 競争相手も増え、値下げしてもなかなか売上が伸びていない。

「変革の時」がきているようです。

高回転を捨てて、女性やファミリー向けに店舗の改装やドライブスルーの導入。        お客の顔を認識して、性別や年令を判別できる券売機の導入。

かつては男性客が中心だった「コンビニ」

今では 女性、高齢者のニーズを掴み、PB商品の認知度も上がり好調を維持。        もともとPB商品を扱っているので、サービスを向上させると値上げは免れない?

牛丼界からデフレ脱却が始まるのかもしれません。

さて

他業種のすでにあるビジネスモデルをあなたの商売に当てはめてみる。             意識していれば、ヒントは近くにあったりします。

他業種のチラシを消費者目線で見るだけではなく、

逆の立場だったら、自分だったらどうする?

キャッチコピーはちゃんとあるのか?

その答えはのっているのか?

お客さんの声は?

集客商品は?

最終的にどうして欲しいのか?

考えてみて下さい。

 

ポスティングしながら商店街を歩き

この店は繁盛しているのか?してないのか?

なぜ?

 

入りやすい店?入りづらい雰囲気がある?

なぜ?

 

看板をチェック

分かりやすいかどうか?入りたくなる。ならない?

なぜ?

あなたの商売に当てはめるとどうなのか?

考えてみて下さい。

 

もしも物価が2%上がったとしたら

値段<価値 を感じてもら得れば 利益は増えます。

値段>価値 のものは、今以上に売れなくなってしまいます

弱者が考えなければいけないことは

お金をかけずにお客さんに喜んでもらえることは何か?

 

結構あるんですよ。

 

チラシでここまでいきました。

今回も成果報告の紹介です。

—————————————————-                                                                           新潟市の美容室miroku-hairと申します。

経過報告をいたします、だいぶ間が開きましたが・・・・

毎月コンスタントに200枚~300枚程度のチラシをポスティングしています。

配布範囲は、 半径1.5km圏内を順番に撒いてます。

●●的な内容で、毎回内容を変えています。

そのお蔭かどうかはわかりませんが、配布地域の方が毎月10名程ですが

新規来店をして下さっています。

「そこに美容室があるのはしっていた」「近いから気になっていた」等・・・

徐々にですが、認知して頂いているみたいです。

また近々内容を変えて、ポスティングをしたいと思います。

いつもブログを楽しく拝見しています。

またご報告いたします。                                                                                                        ——————————————————

チラシ200~300枚で 新規のお客さん10名

えっ?凄すぎる・・・確認させてもらったら

「HPや看板を見て来店してくれた方もいるかもしれません。でも、チラシを見た。と言ってくれる人は、毎月5名様程度はいます。」とのことです。

 

ポスティングでできること

「私はここでこんな商品を売ってます。サービスをしています。」とまずは、                   知ってもらうことができる。

それと

「そこに美容室があるのはしっていた」「近いから気になっていた」                         という方へ来店する「きっかけ」を作ることができる。

もう一つ

●●的な内容で、継続してポスティングすることで                            あなたは知らなくても、お客さんがあなたのことを「前から知っている。」感覚になる。

●●的な内容のチラシだと、毎月定期的にポスティングすれば、                         楽しみにしてくれる人。ファンができる。

「〇〇のことなら●●さん」 こうなってしまうと

たった20枚のポスティングで 新規のお客さん1名様ご来店。

ない話ではないんです。

「努力と根性」 嫌いじゃない言葉です。

あなたの「努力と根性」が報われるようお手伝いさせていただいております。

しかも初回無料で

初回無料メール相談 お返事ができる方限定。 ご気軽にどうぞ

チラシの落とし穴

成果報告が届きましたので紹介します。

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アドバイスを頂いてから、早5か月程、チラシを配っています☆

平均で、500枚に一件の反響に繋がっております☆(^^)/

アドバイスを頂くのと頂かないの、ブログを実践するのとしないので、これ程の違いを感じております。

ありがとうございます!!

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この方はリラクゼーション系個人サロンをやられている方で,                                                相談を受けた時の状況は 最初の300枚で一件反響がでたが、

その後2000枚配って0件。

チラシを拝見させてもらったら,                                                                                            きつい言い方をすると 「メニュー表」にしか見えない。

売り込み色 一色のチラシでした。

ここで怖いのが、メニュー表を配って                                     「たまたま300枚で一件反響がでてしまったこと。」

2000枚の時点で相談を受けて、ほんとに良かったと思います。

「おかしい?」と気づかず、チラシのせいではなく、                             「ポスティング自体がダメなんだ」となりやめてしまう。

結構ある話なんだと思います。

怖いですね。もったいないです。

 

5ヶ月間の平均が500枚で1件 こうなってくると

「たまたま」ではありません。

何度か言って来ましたが 高額商品でない限り                          「2,000枚配ってどうだったか?」この辺で検証してもらうのがいいと思います。

あなたは大丈夫ですか?

どうみても「メニュー表にしか見えない。」チラシで、                          たまたま反響がでて、「その後パッタリ」となっていないでしょうか?

初回無料メール相談 で あなたのチラシ添削させていただいております。

お返事ができる方限定ですけれども。

 

チラシと足

黄色と黒の看板でお馴染みの時間貸し駐車場の「タイムズ」                                               営業利益が3期連続で過去最高を更新。

ポイントはやはり 「地域密着。」のようです。

 

「大都市圏の商圏は 半径200メートル」この考えのもと                                                        4~5台程度の立地を、不動産会社を使わず、                                                                    担当者の「足」で 見つけ出しているそうです。

地域密着でやることで、顧客の地主さんからの紹介も多いようです。

 

「地域密着」と「足」 切ってはいけない関係だと思います。

 

チラシを使った集客

自分の足をを使わない。「新聞折込」

自分の足を使わない。「業者を使ったポスティング。」

 

自分の足を使った。きめ細かいポスティング。

自分の手を使った。直接の手渡し。

自分の口を使った。気持ちのいい挨拶、質問をもらった時の対応。

反応率は3倍は違ってくると思います。

 

傾向

30~50代をターゲットにした商品、サービスを扱っている方

びじねすちゃーんす!です。

30~50代向けの衣料品を扱っている百貨店の売り場では

団塊の世代の売上が前期比3割増だそうです。

戦後生まれの団塊の世代は、日本の高度成長とともに歩み 豊かな消費文化を謳歌。

女性は、日本で初めてミニスカートを履き

男性は、長髪、ジーパンを履いた世代です。

団塊の世代の年齢意識は、実年齢より一回り若いそうです。

14年ぶりにプラス成長になるのが確実の音楽CD

桑田佳祐、山下達郎、松任谷由実 のベスト盤

購入者の3割が60歳以上だそうです。

孫への接し方でも

プレゼントを上げるだけではなく、「一緒に楽しむ」 ことを優先する傾向があるそうです。

気になる点がひとつ

その経験は一回り下の世代のアラフィフも同じと書いてありました。

「おじさん」と呼ばれるのにやっとなれた?

今年45歳になった私は、おやじではなく、おじいの仲間入りなのでしょうか?

 

チラシでお客の本音を聞きだすには?

キャッチコピーで大切なのは

「私のことだ。」「そうそうそうなんんだよね。」と

共感してもらうことが重要。

一生懸命に頭の中で考えるより、お客さんに聞いたほうが早い。

とっとと行動してお客さんの声を集め、検証して反響のでるチラシを作り上げましょう。

と言い続けてきたのですが・・・

「イマイチ腑に落ちてこない。」方へ

ヒントになるのでは? という記事が日経にでていました。

 

年末年始に帰省した時の義父母、嫁婿の本音ランキング。

自分の子、自分の親なら気を使うこともないのですが、 やはり他人ですもんね。

 

義父母の本音

1,大げさな手荷物はいらない (毎回食事の用意をするのが大変なのでみんなで食べられる。シュウマイ、かまぼこなどの惣菜が助かる。)50代女性 (お互い気を使うので手荷物はいらない。)70代女性

2,一緒に過ごせて楽しいが、別れた後とても疲れる。 (料理の準備や片づけの手伝いを嫁に頼めず、全部自分でやると、どっと疲れる。)60代女性 (日頃、のんびり夫婦で暮らしているので、人が集まると疲れてしまう。)60代女性

3、長い滞在は遠慮して欲しい。 (2日以上滞在するなら、一泊は近所のホテルに泊まって欲しい。)60代女性

4,迎えるための大掃除が一苦労                                      5,長時間の孫の相手は大変                                       6,帰省前にあいさつの電話を入れて欲しい                               7,自宅に集まるより一緒に旅行がしたい。                                8,積極的に家事を手伝って欲しい                                   9,食事の準備が大変なので、1日ぐらい外食したい。                              10,お年玉を用意するのが大変

嫁、婿の本音

1,何もすることがなくて暇だ (義母に「何も手伝わなくていい」と言われるが、逆にじっとしているのが辛い)20代女性 (嫁の実家にいても、何もすることがなく、手持ちぶたさだ)30代男性

2,料理が多すぎて食べきれない (小食なのにたくさん手料理出されて、無理して残さず食べるのが辛い)20代女性

3、構いすぎずゆっくりして欲しい (義父が気を使いすぎてかえって居心地が悪い)40代男性4,寝転がってくつろぎたい                                                           5,家事など何をすればいいか具体的に指示して欲しい                                        6,手土産を選ぶのにいつも苦労している                                                 7,寝る時間などのリズムが合わない                                                 8,部屋をもう少しきれいにして欲しい                                                     9,愚痴や不満を聴きたくない                                                    10、すすめられるお酒を飲みきれない。

どうですか?

「私のことだ。」「そうそうそうなんんだよね。」と

共感できる部分があるのではないでしょうか?

 

お客さんの本音を聞き出すことができれば

「こんな悩みはありませんか?」「こうなれたらどうですか?」

とキャッチコピーに持ってきて

「こうなれます。」「こうなれた方がいます」

と教えてあげれば、

「私も欲しい」「私もこうなれるかも?」

と期待してもらえ、おのずと反響はでます。

 

チラシを使ったポスティングでできること

あなたのことを知ってもらえる。

検証して継続することで、お客さんの本音を集めることができ、

ニーズが解り チラシがドンドン良くなります。

 

まずは、予算をかけずにチラシを作り、自分でポスティング。

応援しております。

 

やっぱチラシ やっぱポスティング

少し前の新聞記事なのですが

ローソンとヤフーが提携して宅配事業を始めると出ていました。

スマホから注文を受けるそうです。

他社でも

ファミリーマートでは

高齢者向け宅配弁当会社を買収。

セブンイレブンでは

10年以上前からやっています。

イオンやイトーヨーカドーでも、

ネットスーパーに力を入れていくそうです

ドラックストアでも

薬と日用品の宅配を始める店舗を徐々に増やす計画だそうです。

「宅配の時代」が押し寄せてきています。

大手スーパーが近くにできて、商店街がシャッター通りに・・・

なってしまったように

同業種大手にそんな事されたら、

ますます経営が厳しくなる?

 

私はまだ心配ない。と思っています。

どうやら、記事を読んでみると

ネットで注文を受けて宅配。とゆう流れなようなので

共働きの世帯はターゲットになると思いますが

最も分厚いターゲット層の 高齢者にはまだまだ伝わって行かない気がします。

10年位はかかるのではないでしょうか?



今回、何が言いたいのかというと

高齢者との相性がいいのは、チラシだということ。

宅配との相性がいいのは、チラシだということ。

それと

大手のやり方はマス的なやり方なので、もしチラシを使い、

電話受付センターをおいて電話対応したとしても

地域密着型で細かくポスティングすれば、ぜんぜん勝てるということ。

出前をやっている「まあまあおいしい。」そば屋さん、ラーメン屋さんは生き残れるということ。 ※店をたたむ原因のほとんどは後継者がいないためなんだそうです。

がしかし・・・

同じ土俵で戦っている。ネットの世界だとライバルに勝つのは大変な気がします。

やっぱ チラシ。やっぱ ポスティング。

まだやってない方。とりあえずチラシを手書きでもいいので、作りましょう。

1回やってうまくいかずに諦めてしまった方。原因が必ずあります。アドバイスできると思います。

私がついています。

こちらからどうぞ初回無料メール相談

 

チラシを使い集客。行動に移せていない方へ

「元気な高齢者にとって心理的に歩くことが苦にならないのは、15分。」

距離にすると1km程度。

足に衰えを感じると 700m程度。

横浜ですと一部を除くと坂や階段が多い地域。

私が推奨している 店舗から半径500m圏内をくまなくポスティング。

「間違っていない。」のではないでしょうか?

 

高齢者ではなくても

行ってみたいと思っても、距離を感じると面倒になります。

行ってみたいと思っても 車がない。電車にのるのは面倒な人がいます

私の場合、

よっぽどのことがないと東京に行くのは嫌です。

 

「これいいね!どこにあるんだろう?」

「何だ近所なんじゃん!知らなかった。」

あなたが思っている以上に あなたの店を知りません。

近所の方に知ってもらうだけでずいぶん違ってくるのではないでしょうか?

あなたのことを、あなたの店を、あなたの商品・サービスの良さを

知ってもらう。

 

「反響がでなかったらどうしよう?」と

難しく考えて、チラシの作成段階で止まってしまっている・・・方

結構いると思います。

反響のでるチラシを作るには、

行動⇒検証⇒行動⇒検証

反響がでたお客さんになぜ?興味を持ってくれたのか?を聴きけば

次回のチラシの参考に大変役立ちます。

頭の中でいくら考えても浮かばないことを、お客さんが教えてくれたりします。

「私のことだ!」と共感してもらえれば、反響率が上がっていきます。

私の無料相談を受けるにしても

行動する前に相談されるケースより

一度やってみて相談されたほうが

「なるほど」と腑に落とす。ことができます。

「知ってもらうだけ」のつもりでチラシを作れば

それほど難しくはないですよね?

「一発で決めようと思わない。」作戦実行です。

 

チラシの価値

前回に引き続き

「ジャパネットたかた」の話です。

主力商品であった。AV,デジタル家電製品が

エコポイント終了後、大幅に落ち込む中

今、力を入れているのが 「ご当地商品」の通販だそうです。

日本各地には多様な文化と、産物に恵まれているが

消費者の求める情報が十分に伝わっていないため

その価値ほど売れていない。

こうした情報ギャップを埋めるのが当社の役割である。

と言っています。

「私の商品・サービスをジャパネットたかたで宣伝してくれればいいのに・・・」

ではなく、

できることはあるのではないでしょうか?

 

あなたが思っている以上に

あなたのことを知りません。

あなたの店がどこにあるのか知りません

あなたが何を扱っているか知りません

あなたの商品・サービスの良さを知りません。

チラシで「情報ギャップ」を埋めることができますよ!

 

まずは

あなたの商品・サービスの良さをできるかぎり書きだして下さい

書きだしたら、どんな人が喜んでくれるのか?考えて下さい。

その人はどうなれれば喜んでもらえるのか?嬉しいのか?考えて下さい。

そしてチラシを使いあなたのことを

私はここで、〇〇なものを、〇〇の思いでやってます。

と教えてあげて下さい。

 

ほとんどの方は、今のご商売の商品・サービスは、

「良い物」 だから始めたんだと思います。

あなたが良いと思ったものを 共感してくれる人はあなたのそばに必ずいます。

「知らないだけ」の人がたくさんいます。

あなたのことを知らないだけ。

どこにあるのか知らないだけ。

あなたの扱っている商品・サービスの良さを知らないだけ。

値段<価値観 なのを知らないだけ。

チラシで「その価値」を教えてあげましょう。