自殺 チラシ

 

全身打撲で4日間動けなくなりました。

興味のある方は編集後記にて

新聞の記事にドラッグストア ココカラ社長塚本氏の お客さんから言われた。          「忘れられない一言」というのが掲載されていました。

店長になって約一年。仕事をやめるかどうか悩んでいた頃、 閉店間際に「まだいいですか?」と40代女性が来店。 話を聴くと「生きていくのが嫌になるほど体がつらい」とのこと。       更年期障害のようだったのでおすすめの薬を処方。                           1ヶ月たった頃、「あなたに命を救われた。」と言ってもらったそうです。

その時初めて「自分の仕事はスゴイ。困った人を助けられ、問題を解決できるんだ。」      と思ったそうです。

それから仕事に打ち込んで25年 今では社長みたいな。。。

さて

「自分の仕事はスゴイ。困った人を助けられ、問題を解決できるんだ。」

あなたの商品・サービスでも(命には関わらないかもしれませんが)                当てはまるのではないでしょうか?

ぜひ思い出して下さい。お客さんから言われた。「嬉しかった言葉」を               お客様の声としてその「言葉」をチラシに使えないかどうか?を

万が一「思い出せない。」「言われたことがない。」と言うのであれば、              「言われて嬉しい言葉」をかけてもらえるよう心がけて下さい。                   お客さんは「何をされれば嬉しいのか?」考えて下さい。

チラシでその言葉を集めることもできますよね。

仕事に対する情熱。やっぱ必要だと思います。                            「なんで今の仕事を始めたのか?」ぜひ思い出して下さいね。

 

編集後記

前回のブログで「2000枚で70件の反響!」の話を書きました。

「これはイケる。」ということで人数を投入し、一気に増やそう。と緊急ミーティングを開き、   大盛り上がり、お酒も入り気がつけば朝の4時・・・

そこでお恥ずかしい悲劇が・・・

なんと酔っ払って駅のホームから線路に落下してしまいました。

電車が来なかったから良かったものの、はねられていたら・・・

「飛び降り自殺扱い」にされていたかもしれません。

「田島はなんで自殺なんかしたんだ。」と                                 家族や仲間は答えを見つけようと 色々考えてくれたんじゃないかと思います。

まさか「酔っ払って落ちた。」 との結論にはならなかったんじゃないかと思います。

家族や色々な方に心配、迷惑をかけて、情けなかったです。

ごめんなさい。

 

怪我の功名?かどうかわかりませんが

この4日間は 左腕と首から上以外は痛くて動かない状態になったおかげで 「生きていくのが嫌になるほど体がつらい」という言葉に共感でき、この記事を書きました。             怪我をしなかったら、スルーしていたと思います。

そんなお話ではありますが、

あなたのお仕事のヒントに、行動に移すきっかけ作りに

なってもらえれば、大変光栄です。

 

 

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